heihei222013-06-24

わたしがここまでくる道のりってそんなに簡単じゃなかったんだけどず〜と会ってなかった人たちってそういう風に思わないみたいで
単なるラッキーでしょとたぶん思っているので、それについてコメントしなかったり今やってることのすべてを話さないです。
いちばん最初は2007年位から会社辞めるの考えてて実際にできたのは2012年までかかった。この5年間はどうすれば会社に行かなくても
最低限のくらしができるかということを5年間考えていたしそれと社会がどっちの方向に向いていってもこれをこうするっていうのを考えていた。
でもず〜と会わなかった学生時代の人たちは自分のそのころの印象が強くて会社員だった時の自分がやってきたことを必ずしも評価しないのだ。
それがすっごいわかった。でもラッキーだった部分も多いかもしれない。こんな変化が30年で日本にあると思わなかったし、まともじゃないと思っていた親がずいぶんまともな人だったことやまじめだったことだけかもしれない。今若い人で例えば勉強ができないのにまじめで周りから評価されない人がいるとしたら
社会人になればそれが収入という形で評価されるのでけっしてあきらめることないと思う。社会は勉強できるできないよりはまじめかどうかを評価されていた気
がする。