27時間テレビ

あれって時代がブスにも光あててきたのにはきっと日本に未来がなくて年金改革しようとしてるからだと思った。ざまあみろ専業主婦め
専業主婦のやつに限ってお門違いのこというんだわさ。ほとんど税金はらわないからねやつらは。20年で家が建つくらいの差になるからね!
政府は早く年金改革だせよ。全く!知ってるもんね内容。ざまあみろ!

がまんしなくていい

がまんしなくていい

この本読みながら母の事思い出した。こんな簡単にがんって治らないよね。金持ちや有名な人以外は病院選べないよね。
せめて治療する地域くらい選びたかったよね。知っていればね。最後はね〜ホスピスだったよね。ほんとあれでよかったのかな?っていまだ思う。最後は
手術した先生ここに呼んでくれってなきつかれたけどもう有名な大学病院のしかも大学院の教授になってたね。
水はほんとは何回でもぬけたけど、抜いてもらえなかったよね。毎日のようにベッドが病室の外に出ててそれが恐怖だったね。つぎはうちか?みたいな
なくなる5日くらい前にちょっと宗教チックな事が書いてあるパンフレット渡されたよね。こういう状態に入って死にます。見たいな事が書いてあった。
これがホスピスなんだよね。私のほかにも疑問に思ってた人いたのも知ってる。だけどどうしょうもないもんね。母にはほんと悪い事したなって。
地域がちがってたらこんな風じゃなかったと思うよ。まじで。でも住んでるとこが違うから仕方ないしな。
この本はさ、有名すぎる人の事も書いてあってさ、がんの家族に希望を消して失わせないつくりになってるし、ほんと最後のほうは深い話で涙がとまらんかったわ。ほんとすごいわ。恨まずに生きていくって。それが一番だわ。言葉では簡単。だけどむつかしいよ。ほんと。そうじゃないとさあ、自分が苦しむんだよね
ず〜とず〜と。大好きな友達が薦めてくれただけあってやっぱりよかった。